しかし予想した通り、コンポジット端子は使えない子であることが判明。そんなこんなでお暇ならどうぞご覧下さい。
(動画は削除しております)
これだけだと一部わかりにく過ぎるので、以下の画をご覧下さい。
字幕の見栄えが全然違うのです。
コンポジット端子の場合
(クリックで拡大→ブラウザの戻るボタンで戻ってね)
S端子の場合
(クリックで拡大→ブラウザの戻るボタンで戻ってね)
特に、このゲームの場合は、日本語字幕がプレイ全般に影響大の為、これからなさろうとする方々は、PS専用S端子をお勧めする次第です。
っというわけで、もはやわたくし、WiiもPS2も、それぞれ専用S端子コードを使用していることになります。
分岐の起点になっているところを付け変えるだけなので、プレイにもそんなに支障はありません。録画は、元はといえば客観視する為、そして最善の攻略法と思い始めていましたが、試しにプレイ動画作成されようとする方は、是非、接続端子について考えて見て頂きたく!
それにしても、こんなにもコンポジ子が使えない子であると判明して久しいはずなのに、相変わらず標準装備されているこの現実。
映像画質とか音質とかどうでもいいと思っている人なら、なんてことない話だけれど。
私などは、S端子の上、更にAVコンポのアンプに音声コードが差さっており、低音効かせたスピーカーからも音が出るようになっております次第ですよ。
テレビスピーカーからの音声も加わって、電気代消費率もこの上なくUPしている次第です。省エネ対策コード出ないかな!?

